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【2017/10/23 06:03 】 |
アロマテラピー、アロマセラピー、そしてアロマキャンドル
アロマテラピーは、ルネ・モーリスガットフォセというフランスの化学者が作った言葉で
彼がけがをした部位にアロマを塗布したところ、治りが早かった。

それで、アロマを病気に役立てようと考えたのが始まり。

アロマテラピーはフランス語、アロマセラピーは英語です。

では、アロマテラピー、アロマセラピー、そしてアロマキャンドル
について説明いたします。

「アロマテラピー」と「アロマセラピー」。

どちらも聞いた事がある言葉ですね。

また、「アロマキャンドル」なんて言葉も、
最近では、良く耳にするようになってきました。

でも、これらにどのような違いがあるのかを説明できる方は少ないのでは?

それでは、アロマテラピー、アロマセラピー、アロマキャンドルの違いとは、
一体どういった事なのでしょうか。

まず、アロマテラピーとアロマセラピーの違いです。

アロマテラピーはフランス語読みで、
アロマセラピーは英語読みなのですが、
これらは同じ意味で、発音だけが違うように思われがちです。

どちらも「香りの療法」と言う点では同じですが、
厳密に言うと違いがあり、
アロマテラピーはフランス式、アロマセラピーはイギリス式となります。

フランスでは、病気の際に病名の診断をして精油を処方する医師がいて、
アロマテラピーは医師の仕事の範囲となります。

一方、イギリスではちょっとした体調不良やメンタルケアの為に、
一般の人が精油を用いてセルフケアを行います。

つまり、フランスでは治療の一環として
アロマテラピーを採用していると言う訳ですね。

また、アロマキャンドルですが、
こちらはロウソクにエッセンシャルオイルを加えた物で、
火を点ける事によって部屋中にアロマの香りが漂います。

加えられているエッセンシャルオイルによって、
リラクゼーションやリフレッシュなど、
様々な効果を得る事ができる女性に特に人気があるグッズです。

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【2011/09/24 10:46 】 | アロマテラピーとアロマセラピー
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