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【2017/10/23 06:01 】 |
サノフロールとプラナロム
サノフロールもプラナロムもいずれもフランスのアロマブランドです。

1800年代にアロマを治療に発展させたのが、フランスの学者。

フランス語で言うアロマテラピーがそうなのです。

では、アロマブランドのサノフロールとプラナロムをご紹介します。

サノフロールは、1986年に設立されたフランスのアロマブランドですが、
日本アロマセラピー学会が推奨する精油で、医療機関でも使用されているそうです。

川端一永医師監修・日本アロマセラピー学会協力の「医師がすすめるアロマセラピー」という本で、
サノフロールを知ったという方も少なくないでしょう。

フランスのブランドだけあって、
ボトルもかわいらしく、オーガニック・ファームで栽培された植物を原料としているため、
他社の精油に比べて香りが良いと感じる方も多いです。

「他のアロマブランドに浮気しても、結局はサノフロールに戻ってくる」、
「何度も繰り返しリピートしている」といった根強いファンがいるアロマブランドです。

アロマサロンなどでも使われていますし、医療機関で使っているくらいですから、
安心して使用することができるでしょう。

続いて、プラナロムの特徴についてご紹介していきます。

プラナロムは、ピエール・フランコム氏が1980年に設立したフランスのアロマブランドです。

その一番の特徴は、原料となる植物の栽培から蒸留、販売まで一貫して管理し、
アロマテラピー専門のケモタイプ精油を提供していること。

基準が厳しいといわれるナード・アロマテラピー協会が推奨しているアロマブランドでもあります。

他社では類をみないほど徹底した品質管理、検査を行っているため、
精油の価格はどうしても高めとなっています。

でも、蒸留年月とロット番号まで表示されているので、
その精油の原料がどこで採れたのか、いつ蒸留されたのかまで知ることができるのです。
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【2011/10/24 13:52 】 | サノフロールとプラナロム
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